施行比較写真 

 

 @ 御影石の場合

 

 判るでしょうか?写真右半分の茶色いのが施行前で左半分が施工後です。
 御影石を傷つけることなく、表面の汚れを除去した状態です。もちろん、目地のコーキング材も傷つける事はありません。

 

 A 浴室内カガミ

 

 こちらの写真は施行前です。
 カガミはガラスと比べてどうしても汚れが付きやすく曇りやすくなってしまいます。
 それを当社工法で施行しますと・・・。

 

 一目で違いが判るかと思います。この状態で作業後30分経過しています。
 床のタイルの目地までハッキリと見えるくらいまでカガミが復元されています。
 しかも、雲ってはいません。作業時は浴槽内にお湯がたまっている状態なので、それでも曇らないのは汚れや不純物が付着していないという事です。

 

 B ガラス部分

 

 こちらは露天風呂と内風呂の出入り口のガラス部です。
 やはり温泉質の影響をうけて表面が汚れ、曇っています。

 

 どうでしょうか?
 
ちょっと判りにくいかも知れませんが、汚れが落ちて光沢が戻っているのが判るかと思います。

 

 C 施工、2ヶ月後の状態

 

 こちらのガラスは施工後、2ヶ月程度経過している状態です。
 露天風呂側から撮影した状態ですが曇りも少なく、中の内風呂の椅子や壁はもちろん、撮影している露天側の風景までもがハッキリと映っています。
 これは、ガラス表面が限りなく平滑になっている為、汚れも水滴も流れ落ちてしまうからです。(親水性)

 

 D FRP製品

 

 もちろん、カガミやガラスだけではなくFRP製品もOKです。
 上の写真は、プレジャーボートのFRP部分の施行前です。

 

 そして、こちらが施工後です。
 汚れはもちろん、艶も復元されている事がよくわかると思います。

 

これらの写真は、施行のほんの一例ですがご紹介させていただいた材質以外にも様々な材質・用途にご活躍できます。

そして、何度も申し上げていますが100%天然素材の環境にやさしいエコな材料である事も事実です。

 

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